Tektonをさわってみた

kubernetesで動かすCI/CDツールとして、聞いてはいたものの、これまでぜんぜんさわれてなかったtektonをちょっとだけさわってみた。 [Read More]

CRI-O + Kata containers + Weavenetでkubernetesをインストールする

普段はCRIはDocker、OCIはrunc、CNIはcalicoで構成することが多いのだけど、たまには違う構成でもとってみようと思いインストールしてみる。 特にこれまでKata containersはさわったことなかったので。 OSはUbuntuを適当に入れた [Read More]

CKAD(Certified Kubernetes Application Developer)に合格した

CKA(Certified kubernetes Administrator)に合格した の勢いで、4日後にCKADも受験し、 無事に合格したのでメモ CKADとは Linux Foundationが管理している、kubernetesの認定試験。 CKAと異なり、kubernetesの操作のみでkubernetesの管理については問われない。 よくある4択問題のようなテストではなく、実際にkubernetesクラスタを操作する実技試験。 [Read More]

CKA(Certified kubernetes Administrator)に合格した

Kubernetes の管理者向け資格である Certified Kubernets Administrator を受験して 無事に合格したので、合格体験記はすでに巷にいくらでもあるが、せっかくなのでメモ。 CKA とは Linux Foundation が管理している、kubernetes の認定試験。 Kubernetes の操作や kubernetes 自体の管理について問われる。 よくある 4 択問題のようなテストではなく、実際に kubernetes クラスタを操作する実技試験。 [Read More]

ergodox ezを購入した

今さらながら、分割キーボード界ではおなじみの、ergodox ezを購入してみた。 動機としては、自分も昨今の事情でテレワークしていて、 家ではHappy Hacking Proを使ってたのだけど、背中がつらくなってきたのと、 もろもろオフとか出て自作キーボードに興味があったから。 [Read More]

org modeのファイルをパースする

やりたいことがあって、inbox.orgをパースして、個々のノードの情報を得たかった。 ざっと以下のコマンドでいけることがわかった。 とりあえず動作確認は、 M-: でさくっと確認しただけだけど。 [Read More]

Google Cloud Certified - Professional Cloud Architect 認定試験に合格した

タイトルの通りですが、12月の中旬ぐらいにGCPのProfessional Cloud Architectの試験を受け、無事に一発で合格しました。 パブリッククラウドは業務で若干使うぐらいで、どちらかというと試験を通じてクラウドについて学ぼうというのがモチベーションでした。 AWSとかAzureの試験も受けたことなく体験記を見る限り、GCPは単にGCPの使い方がわかればよいというより、 デプロイ戦略とかkubernetesの使い方とか、そういう一般的知識も求められる(後述のcouseraでGCPの人もそう言ってた)。 そちらについてはけっこうケイパビリティあるつもりなので、本当にGCPのサービスについてきちんとおさえてから挑みました。 [Read More]

skk-azikで「っ」が誤爆しやすい問題

skk48に名乗りを上げたとおり、普段は skk を使っているのだけれども、 私は単なるskkではなく、 azik を使っている。 azikは簡単に言うと、日本語ローマ字入力(qwertyを想定)に特化したskkの拡張で、 以下のような便利なマッピングになっている。 [Read More]

emacs26からの行番号表示がddskk入力時にガタつくのを防ぐ

Emacs26までは、行番号の表示をemacs lispで頑張るというアプローチがために、 重たくてなかなか使いどころに困る問題があった。 それに対してEmacs26では、待望のCで書かれた組み込みの行番号表示である、 display-line-numbers-mode が導入された。 これは軽くてたいへん便利なのであるが、使っていて、ひとつめちゃくちゃ気になる問題があった。 [Read More]

CodeReady ContainersでWindows上にOpenShift環境を構築する

OpenShift4.2がリリースされたので、家で使ってみようと、 CodeReady Containers(crc) をインストールしてみた。 CodeReady Containersは、これまで minishift という名前のプロダクトだったものが、OpenShift 4.xになって名前が変わったもので、 テストとか開発とかに使えるものである。 [Read More]